導体抵抗測定システム
導体抵抗自動モニタリングシステム(1)
【導通信頼性評価を目的とした多CHの抵抗計測システム】
導通信頼性評価を目的とした多CHの抵抗計測システムです。
DMMによる抵抗測定と、LCRメータを使用したAC測定(オプション)に対応し、スイッチシステムと組み合わせることで288CHの多CH化を実現しています。熱電対情報からサイクルカウントする機能を有しており試験槽の種類に依存せず利用することができます。その特徴から、温度サイクルは気槽/液槽の両用途で、ご利用いただいております。<ハード仕様>
内容 特徴 CH数 288 CH セミカスタム耐熱
ケーブル8 芯( 2 CH分) 続きを読む